「『生きる』逗子上映会がわたしに教えてくれたこと」
藤原貞子(著) / 自費出版 / 2026年
<内容>
東日本大震災での宮城県石巻市、大川小学校の事故をドキュメンタリー映画にした『「生きる」大川小学校 津波裁判を闘った人たち』。
この作品の自主上映に挑んだ元教師である著者が、その経験や感じたことを綴った記録集です。
「映画「生きる」に突き動かされ、ご遺族の悲しみ、怒りに寄りそうために、私にできることは何かと考え、上映会とこの本作りをやってきた。」(はじめに)という著者の思いが満ち溢れています。
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